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使い捨てコンタクトの2週間のを通販で激安価格で購入

使いすいてコンタクトレンズって通販で処方箋なしで購入できるんですね。
しかも、価格を店舗と通販で比べると激安とも言える価格で、販売されています。
2週間使い捨てコンタクトレンズの格安通販



今回は、ネット通販で価格の安い2週間使い捨てコンタクトレンズを見つけて購入しました。
クーパービジョンの2週間使い捨てコンタクトレンズであるバイオフィンティです。
2週間使い捨てコンタクトレンズ
ごらんのようにエアメイルです。

レンズモードというコンタクトレンズ専門の通販店ですが、激安の価格の代わりにシンガポールから直送?何でしょう。製品はきちんとしてもので消費期限も2018年5月となっていました。
2週間使い捨てコンタクトレンズの消費期限
国際便での発送ですが送料も安く、トータルで考えても店舗のコンタクトレンズの価格や他の通販の価格よりも安いと思います。

で、気がついたのですがレンズモードのサイトにはクーパービジョンのバイオフィニティは1ヶ月使い捨てレンズとなっています。眼科の処方箋では、2週間使い捨てのコンタクトレンズでバイオフィニティが記されています。

間違って注文したか?と思い調べたところ、海外では1ヶ月使い捨てで国内では2週間使い捨てレンズとなっているようです。

たぶん申請などの違いでそうなっているのだと思いますが、どちらも同じ製品のようですね。
国内用に販売されているものと海外で販売されているものの違いみたいです。

中身が同じなら問題ないし、1ヶ月使用もできるなら2週間で交換していけば余裕で耐久性はクリアしているはずです。


口コミも悪くないので、2週間使い捨てコンタクトとして使用して以降と思います。

購入後もゆうパックのように教えられた番号で、追跡ができるのでシンガポールから日本、日本の郵便局のどこにあるなど日時もわかるようになっているので安心です。

我が家の場合は4日で配達されました。

何より、クーパービジョンのコンタクトは国内シェア2位(と書いてある)なのに通販サイトが少ないのです。
レンズの価格も他の使い捨てコンタクトよりも高価で、性能もよいそうです。

クーパービジョンの2週間使い捨てコンタクトレンズを購入したいきさつですが、最初にメガネからコンタクトレンズに変えたいと眼科へ検眼に行きました。

以前からメガネから使い捨てコンタクトレンズに変えたいと息子が言っていたのですが、使い捨てコンタクトは2週間のレンズでも価格の面で負担が大変です。

社会人ならともかく、学生では考えてしまいます。
できるなら費用を安くしたいのは誰しも同じことでしょう。

使い捨てコンタクトレンズの価格は通販が安いと言う話は聞いていたのですが、まずレンズのデータ、処方箋がないと自分にあったコンタクトがわからないと言うことがあります。

そうなるとコンタクトレンズを扱っている眼科での検眼が必要になりますが、そういう眼科はたいていコンタクトレンズの販売店と提携を結んでいて、レンズの処方箋を出すことや定期健診をする代わりに提携のコンタクトレンズ販売店でレンズを購入しなければならない感じになってます。

感じになっているのは、そういう決まりはないのでしょうが半ば購入しなければいけない感じになってしまうと思います。

ネットで書き込みを調べても、私自身もコンタクトレンズを使用していて、そのような感じでしたので子供のコンタクトにも躊躇していたと言うわけです。

実際、ある大手コンタクト販売店で広告のレンズを購入しようと提携先の眼科に行くと、販売店オリジナルのレンズをかなり強引にすすめられた記憶があります。

拒否して広告の安いレンズにしたら、やる気のない検眼?のせいかカーブが合わなくて数日後に交換(同じ格安のレンズです)に行ったら、眼科では診療費を再び請求されたいやな経験があります。

今回の眼科は、子供が直接電話でうかがったところ、処方箋だけを出します。
提携しているコンタクトレンズ販売店はありません。

費用は、処方箋のみだと千円台ですが目の病気や不具合が見つかると治療費や薬代で3千円前後かかる場合もあります。

と言われたようです。
初めてのところなので心配でしたが、コンタクトレンズのことに対してこのように答えてくれたので安心して受診に行きました。

ネットで調べた地図を頼りに行くと・・・隣になんと依然いやな思いをしたコンタクトレンズ販売店があるではありませんか!

提携はないと聞いていたのでたまたま普通の眼科と隣り合わせになっただけなのかと思って中に入ると・・・溢れんばかりの患者さんでいっぱいです。

受付で使い捨てコンタクトレンズを始めて使用したいと告げると、どのタイプがよいか訪ねられます。
どうやら、使い捨てコンタクトレンズでも、1日使い捨てや2週間使い捨て、3ヶ月使い捨てなどで処方箋が違うようです。

さらにメーカーや銘柄でもその使い捨てコンタクトレンズ専用の処方箋が必要なようですね。
とりあえず2週間の使い捨てと言うことで処方箋をお願いしました。

混んでいる割には1時間もしないで検眼が始まり、度数やカーブ、装着感やソフトコンタクトレンズの脱着の練習などしているようです。

少しすると係りの人がきて、パンフレットを見せながら息子にどのレンズがよいか聞いています。
もちろん進めるのは一番高価で性能の良い(らしい?)クーパービジョンの2週間使い捨てコンタクトレンズ、バイオフィニティで6枚入りで4千円近くします。

やはり当然のように勧めてくるので息子もそれでお願いしてしまいました。
検眼中にもコンタクトレンズの購入店は決まっているのですか?と何回かたずねられ、特にないと答えると、それなら隣の販売店での購入がオススメといわれます。

価格よりも保証を前面に出だしてのセールスですね。
そのときは、聞いていて済ましましたが、お会計のときにも再び受付で同じことを言われます。

心の中では、提携してるジャン!と思いながらも眼科を後にしました。
最初くらいは多少高価でも販売店で購入してもよいかなと思っていてもあまりしつこく言われると、売らんがなの気持ちが見え見えで閉口してしまいます。

そこで、返ってからネットで2週間使い捨てコンタクトレンズを調べていて今回の通販店舗でクーパービジョンのバイオフィニティを見つけて購入したわけです。

眼科では、装着してもらってきたので、そのまま使用して2週間後に様子を見せに来てといわれていいるので、検査に行く予定ですがきっとドコで購入したのか聞かれるでしょう。

ドコで購入してもよいはずですが・・・何か言われちゃうのかな?

でも2週間使い捨てコンタクトレンズの価格が左右6枚ずつと検診費用、処方箋代も含めて、それも高価な部類のレンズの購入で6千円かからないで済んでしまった今回の方法はお金のない学生にとっては、仕方ないことかもしれませんね。


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