美白の歯磨き

美白の歯磨きなら、スーパースマイル/歯磨き粉をおすすめします。

白い歯は、誰もがあこがれますよね。

あなたがずっと望んでいた100万ドルの見事な笑顔を手に入れることを想像してみてください。


きれいな歯、輝く歯はブリーチングキットや研磨剤に頼らなくとも実現できるのです。
勿論、虫歯予防(フッ素配合)や口臭対策(ベーキングソーダ配合)も万全な歯磨きです。

歯の汚れやしみは、歯そのものに付くのではなくて、歯の表面につくられるたんぱく質の膜(プロテイン・ペリクル)に付くんです。

しかも、この歯垢がむし歯や歯周病の原因にもなります。

美白の歯磨きスーパースマイルは、オリジナルの新配合成分カルプロックスの働きにより、歯の表面に形成される
たんぱく質の膜(プロテイン・ぺリクル)を分解して歯を白くします。

この分解方式では細かい部分まで歯磨材が行きわたり、歯垢を残しません。
また、プロテイン・ぺリクルを完全に落とすことによって、ざらつきのない白い歯を実現します。

更に、使い続けることにより汚れを付きにくくし、使った後の歯のつるつる感を生み出します。

スーパースマイルは、ニューヨークマガジンにおいて「ベスト・オブ・ニューヨーク」に選ばれた唯一のホワイトニング歯磨き粉です。

審美歯科の先進国であるアメリカにおいて、圧倒的な支持を得ているスーパースマイルは、スーパーモデルやハリウッドセレブをはじめ各著名人に愛用されていることでも有名な美白の歯磨きです。

また、日本でも数多くの著名人・有名人にご愛用頂いております。

全米でのスーパースマイルの販売本数は毎年40万本を超え、累計すると3000万本以上の画期的ロングセラー商品です。

日本においても全国の審美歯科で取り扱われている信頼と実績の美白の歯磨き粉です。
buhibuhisan * デンタル * 12:35 * - * - * pookmark

歯のホワイトニングを自宅でしよう!

歯のホワイトニングを自宅でしようと考える人は、デンタルクリニックなどでは料金・費用が
馬鹿にならないからでしょう。

プロのコツなど書いておきますので、自宅での参考にしてください。
もちろんプロに任せるのが確実ですが予算の都合もありますし、費用が格安のところもありますが余り格安なところは・・・
自宅でするいわゆるホーム ホワイトニングというやり方があります。

ついでに言いますと大阪や名古屋で人気が有り、ついで東京(千代田区や新宿)、横浜だそうです。

日比谷や丸の内で探す人も多いのは、会社帰りにやってしまおうということからでしょう。
歯のアンチエイジングといえば、ホワイトニング!真っ白い歯は、どの世代でも憧れの的です。

歯の色が気になるという人は多く、芸能人やモデルのようにはどうしたらなれるのかと、感心は高まるばかり。
白くきれいな歯はまさに、究極のアンチエイジングといえます。

自宅で手軽で出来て効果的な方法に、マニキュアタイプのホワイトニング剤もありますが、プロの手によるホワイトニングで話題のアルゴンレーザーによるものもあります。

このアルゴンレーザー、熱を持たずに光の波長だけでホワイトニング剤を浸透させて歯を白くするというもの。
安全性が高く、歯髄を傷めず、痛みも少なくて一番効果的といえます。

ただし、その人の持つ本来の白さに戻すだけで、作り物のような不自然な白さになるわけではありません。

この辺が自宅でするのとは違うプロの技術でしょう。
人の歯の色は、グレー系・ブラウン系・レッド系・オレンジベージュ系の4つに大別されます。

更に白さの段階が4つぐらいありますので、その人の歯にもっともふさわしい色系・色段階に戻すのが究極のホワイトニングといえます。

初めにカウンセリングで、十分に相談をして歯の色を、「シェードアイ」という機械で歯の色を測定してから、アルゴンレーザーでホワイトニング剤を浸透させます。

約1時間で上下12本の歯を処理して、フッ素とアパタイトで処理し、表面に汚れが付きにくくして完了。
特に40代以降の女性は下の前歯が目立つようになるのでココを白くすると、口元の白さが際立つようになるそうです。

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ホワイトニング
その他デンタル
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虫歯と歯周病の予防方法は正しい歯磨きの仕方から!

虫歯と歯周病の予防についてあなたは何か対策をしていますか?

前回は原因とは何か?を書きましたが、
今日は、「虫歯と歯周病の予防について」を書きます。

口臭や歯の抜ける原因になる虫歯や歯周病を予防するためにはどうしたらよいか?

歯が生えたときから抜けるまで、特に若い世代に多い虫歯、30歳以上の80%にあると言われる歯周病。
対策としては、虫歯の原因や歯周病の原因となるプラークは食べかすをほうっておく事で発生します。聞き耳を立てる

特に寝る前の歯磨きが重要です!1日の食べかすをきちんととることでプラークコントロールをしてプラークの増殖を抑えましょう。

人間の唾液は天然のデンタルリンス、即ち殺菌や自浄作用があり、口腔内を虫歯や歯周病に限らずイロイロなトラブルから守っているのです。

しかし、寝ているときは、起きている時とは違いその分泌量は減ります。
(おいしい夢ばかり見ている人はわかりませんが楽しい

そのために、防御力が下がりトラブルがおきやすいのです。
更に加齢によっても唾液の分泌量は下がりますので、普段から意識して口の中を乾燥させないように、食事のときは良く噛むとか、水で潤す、普段はガムを噛む等したほうが良いでしょう。

あと重要なのは、歯磨きですが、力を入れてごしごし磨けばよいと思ってはいませんか?

きちんと歯磨きが出来れば、初期虫歯程度ならば、ハミガキだけで直す「再石灰化」事も可能です。

ブラッシングの目安は、つめの甘皮にブラシを当てて、痛くない程度がよいといいます。
また、歯周病は口臭の原因にもなります。

悪化すると歯を失うこともある歯周病は、歯肉炎の段階で治しましょう。
それには、薬用歯磨き剤をつけて、歯ブラシではと歯茎の間をきちんとブラッシングすることが大切です。

更に、歯間ブラシ・デンタルフロス等を併用することで、プラークの除去率はグンと高まります。
最後に、前回の補足として初期虫歯と歯石について書いておきます。

「初期虫歯」とは歯表面のエナメル質に穴があく1歩手前の状態で、酸によって歯の中からカルシウムやリン等のミネラル成分が溶け出している状態です。

これが進むと、歯髄の神経間で侵され、俗に言う「虫歯が痛い悲しい」と言うことになります。

フッ素配合のハミガキ剤で、歯から溶け出したカルシウムやリンの再石灰化(再沈着)を促進することが出来ます。拍手

「歯石」とは、プラークに唾液中のカルシウムやリンが付着して硬くなったものです。
歯ブラシでは取れないので、歯科医院等取り除く必要があります。

特に歯と歯の間に出来た歯石は歯周病を進行させる原因になります。
虫歯と歯周病の予防方法で、健康な歯と口臭を気にすることのない生活を送りましょう。

次回に、「正しい歯磨きの方法」です。

あなたは、正しい歯磨きの仕方をご存知ですか。
歯をなくす怖い病気の歯周病や虫歯の予防には歯磨きが効果的です。

正しい歯磨きの仕方で健康な歯を維持しましょう。


歯周病や虫歯の一番効果的な予防法は、ズバリ!!正しい歯磨きの仕方を実践することです。

トラブルが起きてから歯医者さんに駆け込むより正しい歯磨きの仕方で歯を守り、歯医者さんで定期的に検診を受けて歯石を取り除いてもらったりするのが健康な歯を守る確実な方法ということです。

毎日歯磨きしているからといって安心してはいけません。

良く歯磨きのときに歯ブラシを歯の表面だけに当てて、強い力で大きく動かす歯磨きの方法で磨いている人がいますが、これではきちんと歯垢は落とせません。

特に歯と歯肉の境目、歯と歯の間は、毛先が当たりにくく正しい歯磨きの仕方をしないと磨き残しが出やすいので意識して磨かないといけません。

また、プラークを取り除くためには歯ブラシのほか、歯間ブラシ・デンタルフロス等も使うことが重要です。
基本の歯磨きの仕方は、歯を磨く順序を決めて1本1本確実に磨いていくことです。

そうすれば磨き残しはかなり防げます。

さて、「歯磨きに歯磨き剤や歯磨き粉は必要か?」と言う事については、使ったほうが効率よくプラークを落とせますし、虫歯や歯周病を予防する薬用成分が含まれているものは、その効果が期待できるので、歯磨きの時には歯磨き粉は、使うべきでしょう。

練り歯磨き粉なら歯ブラシに1センチくらいが目安です。
初期虫歯は、丁寧な歯磨きとフッ素入りの歯磨き剤を使うことで進行を防げます。

歯周病も軽度の歯肉炎の段階であれば、丁寧な歯磨きの仕方で治せます。
虫歯や歯周病を予防する一番基本となる上手な歯の磨き方を整理してみましょう。

1.1本づつ磨きましょう。
 順番を決めて1本づつキチンと磨きましょう。
 初めは鏡を見ながらすると、毛先がキチンと当たっているか確認できます。

2.歯ブラシの角度と強さ
 歯ブラシを歯面にピッタリと当て、歯ブラシが広がらない程度の強さで小刻みに動かすのがこつといえます。

3.前歯
 磨き残しの多いのが歯の裏側です。
 特に上下前歯の裏側と、カーブしている所にある歯の裏側は要注意。
 歯ブラシのつま先やかかとを使うと落としやすいです。

4.奥歯までしっかり歯ブラシを当てる
 磨き残しの多い奥歯は、歯ブラシを一番奥のおくまでしっかり届かせ、 細かく動かしてキチンと磨くのが上手な歯の磨き方です。

歯間ブラシ

隙間の広い歯と歯の間には歯間ブラシが効果的です。
歯間の広さに合わせたブラシのサイズを選び、鏡を見ながら、歯肉を傷つけないようにゆっくり入れて前後に動かす。

汚れがつきやすいブリッジの隙間等の掃除にもお薦めです。

デンタルフロス

歯ブラシが届かない歯と歯の間はデンタルフロスで磨きましょう。
デンタルフロスの長さの目安は、40センチくらいです。

両手の中指にくるくると巻きつけて1〜2センチくらいに固定します。
人差し指と親指て調節しながら、歯と歯の間に前後に動かしながら入れ、両側面をこすります。

初めての人はホルダータイプが使いやすいです。

デンタルリンス

デンタルリンスは歯磨きではないのですが薬用成分の働きにより、虫歯や歯周病予防に効果的です。
殺菌成分配合のデンタルリンスは、特に寝る前に使うことで口の中の細菌の増殖を抑えます。

歯磨きする時間のない昼間等に緊急用として使えるデンタルリンス等もあります。
上手な歯の磨き方で虫歯や歯周病を予防しましょう。

次回は、ホワイトニングです。

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フッ素歯磨き

buhibuhisan * デンタル * 11:07 * - * - * pookmark
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